フェイスブックページで自分ブログを宣伝する2つの理由

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オーナーズボイス/ヘアライフグリーン代表 元野太智

個人で運営するブログこそ
フェイスブックページが必要ですね。

フェイスブックの
個人アカウントで
自作ブログを宣伝するのは
あまりよろしくないのですか?

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個人アカウントとブログの相性は最悪

そもそもフェイスブックって
個々のつながりを大切にする
ソーシャルメディアです。

だから「どうしても伝えたい!」
っておもう

ほかのウェブサイトやブログなら
よろこんでもらえる場合が
あるかと思いますが

ほとんどのかたは
自分がブログをやっていることを

知ってほしい! 見てほしい!
読んでほしい! 

って思って
リンクを貼りつけているかたが
ほとんどです。

とくに個人のアカウントに

「ブログを更新しました!」

って言われてもいまいち
ピンときません。

趣味でやっているから・・
いつやめてしまうか?
わからないから・・
っていうなら
それでもいいです。

でも商売やビジネスの
一環としてとらえているなら

フェイスブックページをつくって
読んでもらいたい属性
(お客さま・またはお客さま候補)
を集めましょう。

フェイスブックページなら
ひとつのウェブサイトとして
検索エンジンにもかかりますし

「25いいね」以上なら
アドレスも変えられます。

(facebook.com/○○
の○○の部分が変更可能)

「30いいね」を超えれば
下の画像のように投稿リーチや
(フェイスブックページが表示された数)

いいねやシェアの数・
リンクへのクリック数を
データとして確認できます。

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発信に必要な知ってもらう努力と知る努力

だれでも文章をかくことが
「苦」でなければ

無料・有料にかかわらず
ブログをやられるべきです。

参照記事:

ただオウンドメディア
(自分でお金を払ってサーバーを契約)
をつかってブログをつくるなら

『知ってもらう努力』

(Twitterや
フェイスブックページ・
LINE@による拡散)

と『知る努力』

(アナリティクスによる
アクセスの検証とSEO対策)

がとっても大切なんです。

2つを意識しはじめたとき
ブログのつくりかたと
表現の方法がかわってきます。

わたし自身の経験でいうと
ブログはスマホのメモ帳
(G-mailとリンク)を
つかって下書き。

⇒ パソコン上でコピー&ペーストにより
誤字・脱字・文脈をチェック。

⇒ 仮タイトルをつけて
画像や文間を挿入して
プレビューを確認して
その日は下書き保存します。

⇒ つぎの日にあらためて
プレビュー画面で確認・・

(1日寝かせることで
いち読者の立場でみることができます)

⇒ タイトルをつけて投稿アップします。

さらに2日くらいの
アクセス状況を確認してから

⇒ フェイスブックページに
導線文(キャッチコピー)をそえて
記事リンクをはりつけます。

たとえ「いいね!」が
押されなくても
どれだけのひとのフィード
(タイムライン)に表示されて
リンクをクリックしたときの
行動はデータで確認できますから。

(1)ひとつは自分を演出
(セルフプロデュース)
させる場所として・

(2)もうひとつは読者の要望や行動の
マーケティング(調査)として

フェイスブックページは
最高の場所だと思いませんか?

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