まだ間にあう!美容業界バブルに乗るために必須なビジネスパートナー

いいね!ならシェア願います

オーナーズボイス/ヘアライフグリーン代表 元野太智

経営って限られたかたに
与えられた特別な利権です。

(利権とは・・利益を得る権利)

でも経営者になられるかたは
10%も満たないそうですね。

「ビジネスパートナー」がいれば
楽しさは2倍・5倍・10倍
とふくれていきます。

まれに社員を経験せずに
起業されるひともいれば・・

わたしのように
十数年社員として
勤めてから独立されるひともいます。

社員がふえるたび
ひとり・ふたり・10人ともなれば
毎月の経費リスクは変わります。

とあるひとつの記事が
キッカケで筆をとってみました。

美容業界はこれからバブルをむかえる | 美容業界コンシェルジェ「HAPPY☆LIFE」

独立起業ってもともとは
自分が動いて
「売り上げをあげる」

社員を雇って
「ひとを動かす権利」
を獲得して利益を上げる。

下げるのはもちろん
経営者当人の責任です。

いつになっても
個人経営されているかたは
大きい小さいに関わらず
つねに不安と戦っています。

(逆にいつまでも社員は
会社や景気・環境にたいして
不満ばかり募らせます)

不安を小さくするため
(完全には無くならない)
には考えるよりも
行動にうつすコトでしか
解決の糸口がみつからない。

コンサルティングに
たよるだけでは
経費をギリギリまで
削減するのが可能なだけで

ショージキいうと
新たな売り上げや
利益はつくってくれません。

技術嗜好で考えかたが
かたよりすぎてしまっている・
なかなか行動にうつせない・

美容業界でできるかたは
とっても少ないんです。

それはなぜか?
ひとつはたくさんの講習に参加・
たくさんの読書好きなかたに
ありがちなんですが

学んでいたり・読んでいる
自分に酔いしれてしまって

「だれもやっていないような
コトに挑戦する」

「いますぐに行動にうつす」

「3ヶ月以上継続させる」

・・まえに

またちがう講習や本を
さがしてきては受ける・
読むだけの満足パターンに
もどってしまうからなんです。

928a855f502cc547e9f0daa0a7ff57ee_s

もうひとつのおおきな要因・・

パートナーシップ
=利益共有(ここでいう利益は
お金だけでなく情報や知識を言います)
をとれるひとが
あなたのちかくに
存在しないから。

パートナーシップとは?
ただの飲み友や
仲良しな友だちではなく

お金・または情報や知識を
あつめて加工してつくりだし
知恵をつかって
お互いが利益を共有できる
仲間(またはベクトルが一緒の同志)。

わたしの経験上
考えかたがいっしょなら
性格は真逆ののほうが
相性バッチリなんです。

(フィフティー×2だけでなく
労働分配率によって

6:4・7:3・9:1の
利益配分変化が可能な間柄)

ぞくにいう
ビジネスパートナーってやつですね。

ビジネスパートナーは
つくろうと想い描いてつくるもの・・

けっして与えられたり
自然発生するわけではありません。

ひとりでもビジネスパートナーが
できてしまうとあとは
獲得した案件にどうやって
取り組んで利益を発生させるか?

ふたりで無理なら苦手な分野に
くわしいひともくわえて
仮の「チーム」で請け負う。

美容業界の成功者って・・
はじめから決まっているわけではないし

業界特有のモノサシ(見かた)だけでは
測れないんです。

地位(出世)・名誉(著名)・
お金(利益や年収)・・
「幸せ」を感じる高さや
大きさはひとそれぞれです。

でも5年後までに
高くしたい!大きくしたい!
って期間や目標値を決めるときには
ビジネスパートナーの存在が
欠かせないのも事実なんです。

自分がだいたいでイメージする
5年後の未来像にいちばん近いひとが
まわりにいるなら

なんとか接触する機会を得て
いい関係性を築きながら
追いかけていくことが
いちばん早い成功への近道なんです。

いまの立ち位置や
収入・仕事や
将来のビジョンに
不満を感じてしまっている
○○のNさん!

まだ遅くはありませんから
5年後いっしょに
いいビジネスをつくりましょう!

そんな時はこの名言(有料版)

(2015.06.20時点)
posted with ポチレバ
スポンサーリンク

いいね!ならシェア願います

フォローしてくれます?

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)