指名率の高い美容師に共通する3つの接客術

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読書は2刀流が楽チンです・・Kindleは持ち運びできる私だけの図書館。好きな時間、好きな場所で読書します・・13年にわたる書籍の販売で蓄積した販売数、カスタマーレビューの評価をはじめとする各種データをもとに、これだけは読んでおきたい「オールタイムベストブック」を選定しました

来店されるお客さまの
いごこち(居心地)は,
あなたの“ 間 ”の
うまさで決まります!

美容院で働くみなさん,
お客さまと接しているときに
なにか意識していることはありますか?

言葉遣いですか?,

毎日の服装でしょうか?

それとも働いている姿勢?

いろいろと
浮かぶと思います。

ただ,上記の3つのこと
というのは
社会人として,
いえプロとして
当たりまえではないでしょうか?

逆に言いますと,
これらのことが
できていない美容師さんは
お客さまも離れてしまうでしょう。

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美容師 対 お客さまで
一番キモになるなのは
“ コミュニケーション ”だと
思いませんか?

お客さまが望んでいる
ヘアスタイルを
いかに理解できるか?

はじめてご来店いただいたかたの
緊張をどうやってほぐすか?

この人の接客は
気持ちいいなと思ってもらうか?

すべてコミュニケーション
なんですよね。



コミュニケーションが
上手なかたに
共通していることが
あるのをご存知ですか?

それは“ 間のとりかた ”
なんです。

【了解をもとめる間】
【期待をもたせる間】
【余韻をあたえる間】

参考ブログ:
会話の達人が使いこなす3種類の「間」とは?「了解」「期待」「余韻」 | 「マイナビウーマン」

自分に自信がないひとや,
慌てているかたというのは
お客さまとの会話でも
ず~っと話し続けていることが多いです。

お客さまが
ヘアスタイルブックを
見て悩んでいるのに

横から
「これだとパーマを
かけたほうがいいですよ!

あっ,こっちだと
もう少し髪を伸ばさないとね」

・・というように。

“ 間 ”をとれないかたとの
会話は正直しんどいですね。

だってこれだけ
ずっと話し続けられると,
ほんとうに話したいことも
話せなくなりますし,
縮こまっちゃいますよ。

あなたがお客さまから,
もっと指名をもらいたい!と
思っているなら
会話の節々にある
“ 間 ”を大切にしてみましょう。

最初は不安かもしれませんが,
すこしずつ自分のペースで
話すこともできますし、
何よりお客さまの感じかたが
キッと変わりますから。

ぜひチャレンジしてみて
くださいね。

“ ゲストブログ ”

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当サイトのあらたな試みで,
美容業界でも指折りの
パワーブロガーで,
手づくりPOPにもくわしい

“ 黒メガネ王子 ”さんに,

期間限定にて
代筆をおねがいいたしました。

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